季節を愛でるライフスタイル〜煎茶道から和の文化を学ぶ〜

皆さま、こんにちは!
クレンズ and MACROBI担当のNaomiです。

 
ゴールデンウィーク中の5月5日(端午の節句)に立夏を迎えましたね。
お休みだった方もお仕事だった方も、
夏の日射しと懐かしい人や大勢の人に会って、
今週は少しのんびりしたいなぁと思う気持ちも
出てくる頃ではないでしょうか。
 
そんな時こそ、旬のものからエネルギーをいただき
元気に過ごしたいものですね。
この時季、そら豆、アスパラガス、蕗、ヤングコーンは
直売所などで見つけたらぜひ連れて帰って旬を味わってみてくださいね。
 
 
今日は、毎月第1土曜日&日曜日に開催している
「happy returns market」で、
先日5/5に、このマーケットの趣旨にご賛同いただき、お
茶席を振る舞ってくださった中井先生との
時間を通して体験したこと感じたことを書いてみます。

 
その前に、新しい試み「happy returns market」って何?
と思われた方も多いですよね。

 
先月から、第1土曜日&日曜日にnanadecor KITCHENで開催しています。

お料理をする事を幸せに感じるnanadecor KITCHENのスタッフが、
多くの方に食べていただき幸せを感じてくださって、
さらにその幸せが循環できたらという想いで参加しています。

なので、お福分け価格。
お値段はそれぞれが次の人の分としてお気持ちを
置いていただくというスタイル。

 


(この日のお福分けは「COHAGI(もち玄米の小さなおはぎ)と「どら焼き」。

 
皆さまは、「ギフト経済」って聞いたことありますか?
「ギフト経済」とは、その根底に「ギフトを贈る幸せな気持ち」があって、
「恩返し」ではなく、「恩送り」というのがしっくりくるものです。

英語だと「pay forward」という言葉がよく使われています。
これは、「ある人物から受けた親切を、
また別の人物への新しい親切でつないでいく」という意味になります。

慣れないとちょっと戸惑ってしまいますが、
ステキな心意気ですよね。
 

そして私達にもHappyの循環が巡っています!
 
長くなるので、この辺りで話しを元に戻します。
 
 

先日のマーケットで、野点のお茶席を振る舞ってくださったのは、
黄檗売茶流の中井先生です。黄檗売茶(おうばくばいさ)流は、
お抹茶ではなくお煎茶の流派で、平成元年から立礼式を取り入れ、
着物でなくても洋服で参加できるお茶席を開催していらっしゃいます。

 
日本人の私達でも日常生活で正座をする機会はほとんどないですし、
改まった席に着物を着付けてもらって出席するのもよいですが
和装で毎日を過ごす方も少なくなった今日。

きちんと文化を継承しながら、
そこに留まらずに時代に合わせ発展していく、、、
こんなところにも、お家元のもてなしの「心」が現れていると思いませんか?

 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
黄檗売茶流とは、禅宗の黄檗宗僧侶であった売茶翁高遊外の
「一碗のお茶を、より美味しく、より楽しく味わえるように。
そしてそのお茶を通じてお互いの心を大切に」という考えと、
黄檗宗の茶礼をもとに発展したお手前を売茶翁の志とともに受け継ぐ流派です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

中井先生をはじめ東京支部の皆さまは、
売茶翁のように、先ごろも上野公園や
代々木公園で野点茶会を開いたばかりとのことで、
野点専用のお道具をお持ちいただき、
お茶席を設けてくださいました。

お道具入れをセッティングし、
お茶を振る舞って、お道具を元に戻すところまでがお点前です。

 
茶席のマナーも両手でお碗を持つ事くらいで堅苦しいことは
一切無しにいただいた玉露のお煎茶は、
一煎目はお出汁かと思うほどの旨味があり、
二煎目には少しだけ渋味がでてきますが
、自分で淹れるお茶とは別物のフレッシュなお味でした。
 
 
今回は野点茶会は室内と違い
掛け軸などのしつらいはありませんでしたが、
茶碗などのお道具にこめられた季節感や
ひとつひとつの所作から感じる
細やかなおもてなしの心は、日本人ならではのもの。
 

四季折々の季節を愛でる和の文化、
道の世界に触れて、
ライフスタイルの中に、
季節に合わせたお茶を淹れて飲む時間を作ることや、
季節の花をその季節に合った花器に飾ること。

この2つなら、いつも丁寧な暮らしをしたいと
思っているだけでなかなか出来ていない私にも
無理なくできるかもと思ってしまいました。
 

日常生活とは別の敷居の高い世界と思っていた
茶道が身近に感じられたのは、
普段着だから?正座をしないから?だけしょうか。

きっと、売茶翁のおもてなしの心が脈々と
受け継がれたお点前に、心から寛ぐ時間を過ごせたからですね。
 
 

マーケットの趣旨にご賛同くださり
暑い中をお茶席を振舞ってくださった
中井先生をはじめ黄檗売茶流 東京支部の皆さま、
ご参加くださった皆さま、
いつも駐車場スペースを快く貸してくださるnanadecorさま、
本当にありがとうございます。

 

日本人の私達は、先人に学ぶことがたくさんありますね。
茶道をはじめとした道の世界、
そしてマクロビオティックも、
ライフスタイルに取り入れてこそ学びが活きるように思います。

 
次は、自分でも美味しくお茶を淹れられるようになりたいな。
これからの季節は冷茶のお点前から!
 

皆さまも、お茶でなくても家庭菜園で季節の野菜や
ハーブを育ててみたり、ライフスタイルの中に季節を感じ、愛でてみませんか?
 
 
 

happyの循環 and MACROBI
 
 
 

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皆さまのお申込み・お越しをスタッフ一同をお待ちしています!
 

立夏の頃の過ごし方

5月5日に暦では立夏を迎えました。

 

立夏とは春分から夏至の間のちょうど真ん中の頃。

暦の上ではここから立秋までを夏と捉えます。

 

初夏が始まりました。

 

 

この頃から新芽が勢いよく伸び始め

新緑はキラキラと輝いて見えるそんな頃です。

 

山に足を運べは新しい生命の勢いを感じる

ことができ、じっとしてられない

全ての生命が繁栄し、活発に活動をし始める

頃です。

 

何か勢いをつけて動きたい衝動に

かられる頃です。

 

と同時に4月からの新しい環境で

カラダと心もちょっと

お疲れの頃。

 

なんだかやる気がなくなってしまうのは

カラダのメンテナンスが

できていないお知らせです。

 

調子が出ないときは

早めのケアーがオススメです。

 

今は少食にして

ゆっくりと寝る時間を

増やしましょう。

 

基本的には

日も高くなるので活動する時間帯も

増えて、眠る時間は少なくても

大丈夫なときですが・・・

 

早寝早起きがオススメ。

この頃は5時には日が昇っているので

12時前には眠りについて

日の出とともに起きる習慣を

つけるといいですね。

 

お疲れが溜まっている人は

活動を控えて休息をとる勇気を

持つことも必要です。

 

この頃は

できるだけ体の中に体温や気を溜め込まないように

して、発散させて活動することが

オススメの過ごし方です。

 

生のお野菜もいつもよりは

多めに食べるといいですよ。

 

月のリズムは下弦から新月に向かって

いるので、ゆっくりと火を通したものを

口にするとリズムが取り戻しやすいときです。

 

 

例えばトマト。

新月までは火を入れて

スープにしたり

ソースにしていただくといいですね。

 

今週の青山のファーマーズマーケットでは

ヤングコーンが並んでいました。

 

 

 

ヤングコーンは夏の食べ物としてオススメする

とうもろこしの赤ちゃんです。

これから育っていくエネルギーをいっぱい

含んでいるので、夏に向けて食べると

外に向けてエネルギーを使える応援を

してくれます。

 

 

夏の熱中症の対策は

実はもう始まっていて

この頃にカラダの中に溜め込まない

カラダの外にエネルギーを出す

ことを意識しておくといいですよ。

 

今年は季節の巡りが早いので

旬を楽しめるのが短いように

感じます。

旬のお野菜を見つけたら

ぜひ、迷わず手に入れて食して

みまてくださいね。

 

この時期にオススメの食材を

もう一つ。

 

それは空豆。

 

空豆はフワフワのベットに包まれて

育って来ます。

それは、それは気持ち良さような

ベットです。

 

豆は種子です。

生命の情報がいっぱい詰まっています。

 

 

フワフワのベットに包まれた情報・・・。

イメージするだけでなんだか幸せに

なりませんか?

 

フードレメディーでは

食べ物が育ったその体験を食べると

その体験と共振を起こして

自分のカラダやココロにも

同じ体験を生み出す手伝いをすると

考えます。

 

フワフワのベットに包まれた

空豆ちゃんを食べると

きっとあなたの存在そのものも

優しさに包まれて育まれていくと

そんな風に感じます。

 

5月15日の新月までは

空豆もさやから出さずに

そのまま焼いて食べると

月のリズムに合わせた食べ方になります。

 

空豆を食して

自分に優しい時間を取り戻してみましょう。

 

人生は勢いで進む時と

ゆっくり過ごす時の

どちらも大切です。

 

初夏から秋までは

勢いで進んでいい時です。

 

それでも自分のカラダとココロの

声を大切にして

 

自然界のリズムと

自分の暮らしを合わせて

行きましょう。

 

あなたらしく生きるために

あなたがあなたのことを理解することが

大切ですよ。

 

そのために

自然界の摂理に興味を持ってみて

暮らしてみてください。

 

そうしたら・・・

1年って本当にあっという間だし

自然界と一緒に暮らしていると

全ては与えられているということに

気がつきますよ。

 

私たちは

いつも宇宙から生きていく道に

必要な学びを降り注がれていて

 

何を選択して

何をとりいれていくかの

情報を知っています。

 

そんな自分を見つけるために

これからも一緒に自然界の摂理を

学んで体感して生きましょう。

 

あなたはあなたの人生を

楽しんで暮らすために

今の人生を歩いているということを

どうか忘れないでくださいね〜。

 

今日も最後まで読んでくださって

ありがとうございます。

 

お料理びと nakamIe

感謝♡一粒万倍

 

MAIL MAGAZINE「台所から奇跡を起こす7日間無料レッスン」
https://39auto.biz/nakamie/touroku/entryform1.htm

 

 

お知らせ—————————-

「伝えたい日本の家庭料理の基礎」

募集始まっています。

 

そもそも、日本人が大切にしてきた

ことはなんだったのか

お料理とはいったいどういうことなのか

 

そのことを、日本の家庭料理を通して

お伝えしたく、今回の講座を開講することに

いたしました。

 

 

季節を感じるお料理

旬を生かした家庭でのお料理の基礎を

 

マクロビオティックの観点を取り入れながら

お伝えします。

 

自然の恵みを生かすお料理の方法を

一緒に学びましょう。

 

「日本人ならこれだけは作れるように

なって欲しい。」と

私と太田敦子先生の二人で

考えたプログラムです。

 

この講座はきっと皆様の暮らしを

さらに豊かにする講座になります。

 

丁寧にお伝えしたいので

定員は6名とさせていただきます。

 

1年間を通して一緒に日本の家庭料理を

学んでいきましょう。

 

講座の内容はこちらをご覧ください。

http://onnmusubi.shop/?pid=130992729

 

二日間で学べる
<フードレメディストベーシック講座>

6月9日10日開催です。
http://onnmusubi.shop/?pid=119846876

<世界一美味しい玄米ご飯の炊き方>

5月16日開催します。
詳細・お申込みはこちら→

http://shop.nanadecor.com/?pid=130393237

・日々のお惣菜が学べる

<一汁一菜コース>

随時受付中 http://onnmusubi.shop/?pid=128039211
詳細はお問い合わせください。

<nanadecor KITCHEN>

渋谷区神宮前4の22の11
http://miesrecipe.jp/nanadecor/

お母さんが作ったような
お料理をご用意して
お待ちしています。

 

伝えたい和食の基本〜お家で作る季節の和食〜

日本人が大切にしてきた家庭のお料理の基本をお伝えする

クラスを開催します。

 

私はここ20年間ずっと

穀物とお野菜だけのお料理を

お伝えしてきました。

 

それはとても楽しく美味しいお料理ばかりです。

 

それでも・・・

 

ある日ちょっと思ったんです。

 

マクロビオティックは

制限食をお伝えしているわけでもなく

玄米菜食主義をお伝えしているのでもなく

 

自然の摂理に合わせた

日本人がずっと大切にしてきたことを

暮らしの中に取り入れて

自分の人生を楽しむことを

お伝えしているのです。

 

そして

一人一人が自分の

人生の主人公になるために

知っておいたほうがいい

宇宙(自然界)の摂理を

お伝えしています。

 

 

そして

私自身は

お料理は「お命を育む芸術である」という

私の恩師 久司道夫先生が

私にくださった言葉を

ずっと大切に重ねて見つけだした

 

お料理という術を

一人でも多くの人にお伝えしたい。

 

そもそも、日本人が大切にしてきた

ことはなんだったのか

お料理とはいったいどういうことなのか

 

そのことを、日本の家庭料理を通して

お伝えしたく、今回の講座を開講することに

いたしました。

 

季節を感じるお料理

旬を生かした家庭でのお料理の基礎を

 

マクロビオティックの観点を取り入れながら

お伝えします。

 

自然の恵みを生かすお料理の方法を

一緒に学びましょう。

 

「日本人ならこれだけは作れるように

なって欲しい。」と

私と太田敦子先生の二人で

考えたプログラムです。

 

この講座はきっと皆様の暮らしを

さらに豊かにする講座になります。

 

丁寧にお伝えしたいので

定員は6名とさせていただきます。

 

1年間を通して一緒に日本の家庭料理を

学んでいきましょう。

 

講座の内容はこちらをご覧ください。

http://onnmusubi.shop/?pid=130992729

 

 

和食の基本12ヶ月

5月9日

お米の話(歴史、単位、種類など)

鰹節と昆布の基礎知識

お出しのひき方(一番、二番、1.5番出汁)とその用途

お吸い物(お吸い物の種類と知識)

青菜ときのこのお浸し

ご飯

出汁を引いた後の素材をいただく方法

・おかかふりかけ(胡麻、大根の葉などまたはひじき)、昆布の煮物

 

6月20日

大根のすり流し仕立て

長芋と胡瓜の磯辺和え

出し巻き卵(実習)

空豆ご飯

 

7月18日

オクラとろろ汁(冷たいすり流し仕立て)

青菜とお揚げの芥子醤油和え(辛子の溶き方)

アスパラと厚揚げの焼き物

冷やし素麺(茹で方、洗い葱等の薬味)、返し(麺つゆのベース)

 

8月(お休み)

 

9月19日

焼き茄子の合わせ味噌仕立て

赤田楽味噌、茄子とこんにゃく田楽、しし唐(あしらい)

野菜とお揚げの白和え

枝豆ご飯

 

10月17日

かきたま汁(ねぎ)

春菊と厚揚げの煮浸し

テンペの幽庵焼き、菊花大根(あしらい)

栗ご飯(栗の下処理)

 

11月21日

鯵の三枚卸し

鯵のあら汁

鯵の塩焼き

きんぴらごぼう

ご飯

 

12月19日

おせち料理について

祝い肴(紅白なます、たたき牛蒡、田作り)黒豆、栗きんとん

お煮しめ

京風雑煮(大根と人参の相生結び)

 

1月未定

お粥

里芋の竜田揚げ

ふろふき大根、白味噌餡

青菜の胡麻和え

 

2月(節分)未定

お味噌づくり

豆腐と青菜のお味噌汁

大豆の五目煮

巻き寿司

 

3月未定

酢の物について(三杯酢、二杯酢、土佐酢、合わせ酢、加減酢、甘酢)

蛤の潮汁

胡瓜と若布の三杯酢和え

茶碗蒸し

ちらし寿司(干し椎茸旨煮等)

 

4月未定

若竹と若布のお吸い物

鰆の西京漬け焼き(西京味噌床)

筍の木の芽和え(青菜メインで)

筍の茹で方、お茶のはなし

 

日本人の家庭料理の基本を学ぶお教室です。

季節を感じながら、日本人が大切にしてきた

お料理を一緒に作りましょう。

 

<時間> 18:30〜21:30(試食の時間を含みます。)

<流れ> その月のテーマについて30分の講座

デモンストレーションを中心に一緒にお料理を

作ります。

<費用> 1DAY  16200円

6回一括 86400円

1年間の内容を全て受講された方には修了書をお渡しします。

このクラスを1年間受講された方で講師をご希望の方は

規定の実習をしていただければ、講座講師認定させていただきます。

 

お申し込みはこちらまで

http://onnmusubi.shop/?pid=130992729